fbpx
あなたの会社の
プロジェクトは
うまくいってますか?

システム会社の抱える課題
  • コストオーバー、納期遅延などの問題が途絶えない
  • 競合他社と差別化を図りたい
  • 新しいスタイルの開発手法についていけない
  • 自社でプロジェクトマネージャーを育成できない
  • OJTでプロジェクトマネージャーの知識を習得できない

エンジニア派遣会社の抱える課題
  • 売上(工数単価)をあげたい
  • 競合他社と差別化を図りたい
  • ビジネスの長期ビジョンが描きづらい
  • 顧客の信頼を向上したい
  • スタッフのモチベーションをあげたい

PM育成塾は
これらの課題を解決するために
失敗しないプロジェクトマネージャーの
育成を支援いたします。
PM育成塾は
これらの課題を解決するために
失敗しないプロジェクト
マネージャーの育成を
支援いたします。
 
PM育成塾の特長
PMに必要な3つのチカラを
身につけることで、
プロジェクトを成功に導く
(失敗しない)人材を育成します。
 
PMに必要な3チカラ

ポイント1

戦略的な
ビジネスマネジメント力
ステークホルダーとの連携を強固にするためには、プロジェクトの開発作業に精通しているだけでは不足しています。プロジェクトへの積極的な協力を得るためにも、戦略的にプロジェクトを進めるビジネスマネジメント力が必要となります。


ポイント2

テクニカルな
プロジェクトマネジメント力
現在、企業の置かれている環境が激変しています。これらに対応するには従来のPMBOK®︎のスキルだけでは不十分です。単一のプロジェクトを俯瞰するよりも大きな視点、テクニカルなプロジェクトマネジメント力が必要となります。


ポイント3

リーダーシップ
コミュニケーション力
プロジェクトの上位概念であるプログラムも視野に入れると、プロジェクト内だけではなく外部との連携も必要不可欠となります。そのためにもステークホルダーを巻き込むための、リーダーシップ・コミュニケーション力が必要となります。


ポイント1

戦略的な
ビジネスマネジメント力
ステークホルダーとの連携を強固にするためには、プロジェクトの開発作業に精通しているだけでは不足しています。プロジェクトへの積極的な協力を得るためにも、戦略的にプロジェクトを進めるビジネスマネジメント力が必要となります。


ポイント2

テクニカルな
プロジェクトマネジメント力
現在、企業の置かれている環境が激変しています。これらに対応するには従来のPMBOK®︎のスキルだけでは不十分です。単一のプロジェクトを俯瞰するよりも大きな視点、テクニカルなプロジェクトマネジメント力が必要となります。


ポイント3

リーダーシップ
コミュニケーション力
プロジェクトの上位概念であるプログラムも視野に入れると、プロジェクト内だけではなく外部との連携も必要不可欠となります。そのためにもステークホルダーを巻き込むための、リーダーシップ・コミュニケーション力が必要となります。

 
こんな企業の方にオススメ


プロジェクトマネージャー

  • プロジェクトマネージャーが不足している
  • プロジェクトマネージャーを社内で育てたいが環境が整わない
  • プロジェクトの成功率を上げたい

 
講義について
「わかる」から「できる」へ
アクティブラーニング形式の講義を中心に
学べる・身に付く
 
アクティブラーニング中心に展開される講義

ITプロジェクトで必要となる情報技術・知識のみならず、企業経営や契約関係も体系的に学んでいきます。「失敗から学ぶプロジェクトマネジメント」という講義では、豊富な経験を持つ講師自身の失敗実例を元に参加者でディスカッションするなど、より実践的な講義を提供します。

また、プロジェクトを推進する上で必要となるコミュニケーションスキルやロジカルシンキングなどについても、アクティブラーニングを通じて能動的に学んでいきます。最終的には、具体的な「模擬プロジェクト演習」を通じてプロジェクトマネジメントを体得します。

アクティブラーニング中心に
展開される講義

ITプロジェクトで必要となる情報技術・知識のみならず、企業経営や契約関係も体系的に学んでいきます。「失敗から学ぶプロジェクトマネジメント」という講義では、豊富な経験を持つ講師自身の失敗実例を元に参加者でディスカッションするなど、より実践的な講義を提供します。

また、プロジェクトを推進する上で必要となるコミュニケーションスキルやロジカルシンキングなどについても、アクティブラーニングを通じて能動的に学んでいきます。最終的には、具体的な「模擬プロジェクト演習」を通じてプロジェクトマネジメントを体得します。

 
– 講義概要 –

講義内容

 
– 講義概要 –

講義内容

 

講義内容

 

講義内容

 
– 講義スケジュール –

スケジュール

※スケジュールは変更になる可能性があります

 
開催場所

東京23区内・お客様ご指定の場所での開催が可能です
(会社会議室やセミナールーム等)

※ 会場費・講師の交通費等はお客様のご負担にてお願い致します
※ 地方での開催をご希望の場合はご相談下さい

 
 
– 講義スケジュール –

スケジュール
※スケジュールは変更になる可能性があります

 
開催場所

東京23区内・お客様ご指定の場所での
開催が可能です
(会社会議室やセミナールーム等)

※ 会場費・講師の交通費等はお客様の
ご負担にてお願い致します

※ 地方での開催をご希望の場合は
ご相談下さい

 
 
講師プロフィール
IT・ビジネスの第一線で活躍している講師陣
実務を数多く経験しているからこそ伝えられる
ノウハウや経験談をご提供
 
講師
高森 厚太郎
プレセアコンサルティング株式会社
代表取締役
東京大学法学部卒業。筑波大学大学院、デジタルハリウッド大学院修了(JD、MDCM)。日本長期信用銀行(法人融資)、グロービス(eラーニング)、GAGA/USEN(邦画製作、動画配信、音楽出版)、Ed-Techベンチャー取締役(コンテンツ、管理)を歴任。
現在は数字とロジックで経営と現場をナビゲートする攻めのCFOナビゲーターとしてベンチャー企業などへの経営コンサルティングの傍ら、デジタルハリウッド大学院客員教授、グロービス・マネジメント・スクール講師等も務める。中小企業診断士、一級知的財産管理技能士(コンテンツ専門業務)、ATP(事業再生士補)、AFP
講師
小泉 雄
ライトヒアライトナウ合同会社
CEO/CPO
大学卒業後、オランダ Royal Auping社の商品企画やマーケティング等ビジネス全般の仕組みづくりに携わる。
その後、ITコンサルティング会社にてIT戦略立案やシステム導入支援のプロジェクトに従事し、総合人材サービス会社では、IT導入コンサルティングや組織コンサルティング及び新規事業責任者を歴任。
また、産官学連携で創設された感情医工学研究所をベースに、感情解析技術を応用したサービス開発の責任者を担当。
2016年 ライトヒアライトナウ合同会社を創業。「業務プロセス」「人と組織」「テクノロジー」のキャリアを活かした次世代型事業を行なっている。
講師
尾上 貴亮
株式会社R-BizLife Design
IT業界で17年間、SE・営業職・ITディレクター・プロジェクトマネージャー・ITコンサルタントの経験。
2013年から、株式会社インテリジェンス(現パーソルプロセス&テクノロジー株式会社)に在籍。
新規事業立ち上げの特攻隊長として企画・営業・デリバリーを実施。他社と共同でSalesforce.com系のサービスインテグレーション事業の製品化・導入を担う。
BtoC,BtoBtoCのビジネスモデル、人材派遣での経験があり、マーケティング戦略、営業戦略立案やバック オフィス業務の業務改善コンサルティング、IT導入、運用支援と広範に経験。
講師
宮内 宏
宮内・水町IT法律事務所
弁護士
・東京大学工学部電子工学科及び同修士課程卒業
・NECにて,AI,情報セキュリティ等の研究に従事
・2008年より弁護士。IT関係を中心に活動
・2011年に宮内宏法律事務所(現 宮内・水町IT法律事務所)を設立。現在に至る。
・政府及び地方自治体の審議会等の委員就任多数。
・法政大学・長崎県立大学 非常勤講師
講師
弘野 亮介
株式会社イノベーションプラス
COO
・大学卒業後、独立系ソフトハウスに入社。
・営業、プリセールスとして従事し、主にWebシステム開発、モバイル端末向けアプリケーションの開発プロジェクトに携わる。
・営業マネージャを経て、ベンチャー企業にてシステムコンサルタントとしてアミューズメント施設向けポイントシステムの全国展開を行う。
・2013年(株)イノベーションプラス入社、現職。
 
受講メリット

CITP

一般社団法人情報処理学会が創設した「認定情報技術者制度」(CITP制度)は、高度の専門知識と豊富な業務実績を有する情報技術者に「認定情報技術者」(CITP:Certified IT Professional)という資格を付与することにより、その能力を可視化するとともに、資格を有する情報技術者からなるプロフェッショナルコミュニティを構築することを目的としています。

CITP制度は、日本企業の間に広く普及しているITスキル標準を参照モデルとした制度です。ITスキル標準では情報技術者のレベルを7段階に分けて定義していますが、本制度はレベル4以上の上級技術者を対象としています。ITスキル標準で定められたスキル評価方法に基づき、所定のレベルに相当する能力を有すると判定された技術者をCITPとして認証し、情報処理学会が認定証を発行します。

PM育成塾 修了者特典
CITP制度では、情報処理技術者試験の高度試験に合格したことによって、レベル4で必要とされる知識や技能を保有していると評価するため、その合格が申請の前提条件になります。
そこで、受講により習得した「プロジェクトマネジメント知識」にて、高度試験(特にプロジェクトマネジメント)に合格された方に、CITP資格取得支援として、申請費用を事務局より全額助成致します。

 
料金プラン
 
料金 最低開催人数
2,000,000円 / 10人 10

※ 教材費・終了証明書込み・税抜き価格
※ 10名~20名まで開催可能です 料金についてはお問合せ下さい

戦略投資としてのPM育成塾は人材開発助成金を活用できます >>

料金
2,000,000円 / 10人
最低開催人数
10

※ 教材費・終了証明書込み・税抜き価格
※ 10名~20名まで開催可能です 料金についてはお問合せ下さい

戦略投資としてのPM育成塾は
人材開発助成金を活用できます >>

お問合わせ・お申し込みは
こちらから
お気軽に
お問合わせください

お問合わせはこちら お申し込みはこちら